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無料ツール

麻雀 点数計算

翻と符を入れると点数が出ます。本場と供託も含めて、誰が何点払うかまで表示します。

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ガイド

使い方

  1. 翻と符を選びます。5翻以上は符で点数が変わらないので、符の欄は選べなくなります。
  2. 符がわからないときは符を数えるを開きます。待ち、雀頭、4つの面子を選んで〇符を使うを押すと、合計が符の欄に入ります。
  3. アガった人(親か子)とアガリ方(ロンかツモ)を選びます。
  4. 本場と供託のリーチ棒を入れます。誰が何点払い、合計で何点受け取るかが出ます。
  5. 三人麻雀なら「人数」で「3人(三麻)」を選び、ツモの支払い方を選びます。
  6. リンクをコピーすると、同じ手をそのまま送れます。下の早見表では今の手のマスが囲まれます。
ルール

このツールの前提ルール

  • 基本点は「符 × 2の(2 + 翻)乗」で、満貫が上限です。支払いは100点単位に切り上げます。
  • 満貫は5翻、または4翻40符と3翻70符から。跳満は6〜7翻、倍満は8〜10翻、三倍満は11〜12翻、13翻以上は数え役満です。
  • 切り上げ満貫は初期設定でなしです。オンにすると4翻30符と3翻60符が満貫になります。
  • ダブル役満とトリプル役満は重ねて計算します。
  • 1本場ごとにロンは300点、ツモは1人100点ずつ増えます。供託のリーチ棒は1本1,000点でアガった人のものです。
  • 三人麻雀の本場は、ロンが雀魂では1本場300点、天鳳では200点です。ツモはどちらも2人から100点ずつ増えます。初期設定は雀魂のルールです。
  • 平和ツモは20符、七対子は25符、鳴いて符が副底の20符だけの手は30符です。

早見表の下の印刷ボタンで、子の表と親の表を1枚ずつ印刷できます。